Salesforce コンサルティングパートナー / AppExchange パートナー

Salesforceの導入から
運用まで支援します

お渡ししたあとも、運用中のご相談や改修、管理者の方がご自身で扱えるようになるまで支援を続けます。
2019年の創業から、この形で続けています。

株式会社エスコーティアは、Salesforceの導入・カスタマイズ・伴走支援と、AIと業務システムの連携支援を行うSalesforceコンサルティングパートナーです。オンラインで、全国のお客様に対応します。

2019年
創業の年にパートナー2種認定
130社以上
ご支援した企業(1名〜数百名)
21資格
代表が保有するSalesforce認定資格
7年以上
Salesforceを専門にしてきた年数

SalesforceのコンサルティングパートナーとAppExchangeパートナーの両方の認定を受けています。

AIとの連携

AIと業務システムを
つなぐ支援

AIを中心に、Salesforce・Slack・Google Workspace・GitHub・AWS・Cloudflare、そのほかのSaaSをコネクタでつなぎ、システムをまたぐ作業をAIが進められる形を整えます。

私たちは同じ構成を自社の業務で運用しています。日々の記録や調べもの、システムをまたぐ作業をAIに任せており、その運用で分かった設定や注意点をご支援でお伝えします。

AIHUBSalesforceSlackGoogle WorkspaceGitHubAWSCloudflare
よくあるご相談

こんなご相談をよくいただきます

入れたが使われていない

Salesforceのライセンスは払っているのに、入力されない。日報がExcelに戻っている。どこから直せばいいか分からない。

設定できる人がいなくなった

構築した担当者が異動・退職した。触るのが怖くて、そのまま止まっている。

これから入れるが進め方が決まらない

契約はしたものの、最初の設定に手がつかない。見積が予算に合わずに止まっている。どこまで自分たちで決めればいいのかも分からない。

AIを試したいが手がつかない

何から始めるか、どこまで任せていいか。何かあったら怖いし、社内に前例もない。

進め方と体制

ご相談から運用まで同じ窓口で対応します

営業の担当と作業の担当を分けていません。ご相談で伺った業務の内容を、そのまま設定作業と稼働後のご相談に引き継ぎます。

お客様にお願いすること

ご支援を始める前に、次の4点をお願いしています。ここが決まっていると、設定や確認が滞りなく進みます。

  1. 決める人を1人置いてください

    仕様を決められる方が必要です。全員の合意を待つ形では、進行が止まりやすくなります。

  2. 今の業務の流れを見せてください

    使っているExcelや帳票をそのまま見せていただくのが、いちばん早いです。

  3. 操作の確認をしてください

    作ったものが業務に合っているかは、お客様しか判断できません。

  4. 現場への説明はお客様からお願いします

    管理者の方へのトレーニングは私たちが担当します。現場へはその方から伝えてください。

Salesforceの導入・運用についてご相談ください

導入前の検討から、お使いの環境の改修・運用、AIとの連携まで承ります。状況を伺ったうえで、進め方をご提案します。